社長の為のじょりじょりわかる!税理士ブログ

ややこしいことを、ややこしくなく

「よのなかルールブック」より、の巻

町田の税理士 高橋浩之 です。


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「よのなかルールブック」より

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子ども向けの本には、ときに大人が忘れかけていた本質的なことが書いてあったりします。最近、感銘をうけたのは ↓↓

おやくそくえほん: はじめての「よのなかルールブック」

この本には、子どもたちが身につけるべきルールが42紹介されています。たとえば、


──なにかしてもらったら、「ありがとう」という──
(わたしの内的独白、以下同じ)肝に銘じたい。

──なにかしてしまったら、「ごめんなさい」という──
心に深くとどめたい。

──ひとが ずるをしていても まねしない──
座右の銘にしたい。

──しらないひとについていかない──
大人には関係ないことも書いてあるね。子ども向けだから当たり前か。


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*大いに関係あるようで・・・


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*大人も守ろう


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